國內メーカー初(※1)法人向け無線LANアクセスポイント4商品が最新Wi-Fiセキュリティー規格「Wi-Fi CERTIFIED WPA3?」「Wi-Fi CERTIFIED Enhanced Open?」を取得

お知らせ

 メルコホールディングス(東?名 6676)グループの中核企業 株式會社バッファロー(本社:名古屋市、代表取締役社長:牧 寛之、以下バッファロー)の製造?販売する法人向け無線LANアクセスポイント「WAPM-2133TR」「WAPM-1266R」「WAPM-1266WDPR」「WAPS-1266」の4商品が、2019年3月19日に提供開始したファームウェアアップデート(Ver.1.14)により最新Wi-Fiセキュリティー規格「WPA3?」およびオープンWi-Fiのセキュリティー保護に関する規格「Wi-Fi Enhanced Open?」に対応※2。Wi-Fi Alliance?の認証プログラム「Wi-Fi CERTIFIED WPA3?」および「Wi-Fi CERTIFIED Enhanced Open?」を取得しました。

 「WPA3?」は、従來規格に比べてより強固なセキュリティによってより安全な通信を実現します。Ver.1.14以降のファームウェアを適用した當該法人向け無線LANアクセスポイント4商品は、「WPA3?-Personal」および「WPA3?-Enterprise」に対応?!竁PA3?-Enterprise」では、より強固な192-bitセキュリティモードにも対応します。※2

 「Wi-Fi Enhanced Open?」は、公衆無線LANなどパスワードを用いないオープンなネットワーク環境においても通信の暗號化を行い、通信の安全性を確保します。※2

※1 國內企業が製造?販売する法人向け無線LANアクセスポイントとして。(2019年3月時點、バッファロー調べ)
※2 利用には「WPA3?」および「Wi-Fi Enhanced Open?」に対応した端末が必要です。

「WPA3?」「Wi-Fi Enhanced Open?」対応商品

法人向け無線LANアクセスポイント

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Wi-Fi CERTIFIED?、WPA3?、Wi-Fi CERTIFIED Enhanced Open?、Wi-Fi Enhanced Open?はWi-Fi Allianceの商標です。